高安定性レーザーモジュール Biosシリーズ ELITE


ELITE社はレーザー業界で20年以上の経験があり、世界中のお客様にサービスを提供しております。
Biosシリーズは高安定性と優れたビーム品質のレーザーモジュールを提供致します。

高安定性レーザーモジュール Biosシリーズ

特徴

高品質、高安定性レーザーモジュールを提供致します。
優れた出力、低RMSノイズ、および高いビーム品質が特徴です。
375nm〜785nmまでの波長で、長寿命、高安定で
出力パワーと高いS/N比を提供し、安全性と信頼性を保証致します。
Biosシリーズ製品にはフリースペースとファイバーピッグテールの両タイプがあり、
どちらもカスタマイズ可能です。
◇波長:375〜785nm
◇出力:20〜500mW
◇空間モード:TEM00
◇RMS(実効値)ノイズ:0.2%
◇MTBF(平均故障間隔):>10,000時間

主なアプリケーション

・光学試験, 検査
・医療用画像処理
・産業用
・生体検出および分析
・フローサイトメトリー(流動細胞計測)
・共焦点顕微鏡
・ラマン顕微鏡
・DNA連鎖と分析

仕様

型番 Bios シリーズ レーザー
波長 375〜785nm
出力 10〜500mW
空間モード TEM00
M2(ビーム品質) ≤1.2
ビーム非対称 ≤1:1.2
ビーム発散(全角) < 1.0 mrad
RMSノイズ
(20Hz〜20MHz)
< 0.2%
ピーク間ノイズ
(20Hz〜20KHz)
< 0.5%
長期の電力安定性
(8時間、±3℃)
< 1.0%
動作電圧 5.0VDC
偏光比 最小100:1、垂直±5°
レーザードライブモード CW、アナログ変調、デジタル変調
レーザー安全分類 IIIb
ESD保護 レベル4
レーザーヘッド
ベースプレート温度
最大:50℃
動作温度 10℃〜40℃
保管温度 -20℃〜60℃
MTBF(平均故障間隔) > 10,000時間

※お客様の使用用途とレーザーの仕様についてお知らせ下さい。最適な製品を選定致します。
(レーザー仕様 = 波長, 出力, 動作範囲, ビームサイズ, 線幅, ハウジングの寸法等)

シングルモード ファイバー結合レーザー Biosシリーズ

特徴

高品質、高安定性シングルモード光ファイバ結合レーザーモジュールを提供します。
優れた出力、低RMSノイズ、および高いビーム品質が特徴です。
375nm〜785nmまでの波長で、長寿命、高安定で
出力パワーと高いS/N比を提供し、安全性と信頼性を保証致します。
カスタマイズが可能です。
◇波長:375~785nm
◇出力:20〜500mW
◇空間モード:TEM00
◇RMS(実効値)ノイズ:0.2%
◇MTBF(平均故障間隔):>10,000時間

主なアプリケーション

・医療用画像処理
・生体検出および分析
・フローサイトメトリー(流動細胞計測)
・共焦点顕微鏡
・ラマン顕微鏡
・DNA連鎖と分析

仕様

型番 Bios SMF Laser
波長 375〜785nm
出力 10〜500mW
ファイバーケーブルタイプ

3mm Mono-Coil

ファイバーケーブル長

1.0m (カスタム可能)

ファイバー数値
開口数(1/e2)

0.13NA

ファイバーコア径

4.5μm

空間モード TEM00
M2(ビーム品質) ≤1.2
ビーム非対称 ≤1:1.2
RMSノイズ
(20Hz〜20MHz)
< 0.2%
ピーク間ノイズ
(20Hz〜20KHz)
< 0.5%
長期の電力安定性
(8時間、±3℃)
< 1.0%
動作電圧 5.0VDC
偏光比 最小100:1、垂直±5°
レーザードライブモード CW、アナログ変調、デジタル変調
レーザー安全分類 IIIb, IIIc
ESD保護 レベル4
レーザーヘッド
ベースプレート温度
最大:50℃
動作温度 10℃〜40℃
保管温度 -20℃〜60℃
MTBF(平均故障間隔) > 10,000時間

※お客様の使用用途とレーザーの仕様についてお知らせ下さい。最適な製品を選定致します。
(レーザー仕様 = 波長, 出力, 動作範囲, ビームサイズ, 線幅, ハウジングの寸法等)

532nm シングルモード ファイバー結合レーザー Biosシリーズ

特徴

高品質、高安定性シングルモード光ファイバ結合レーザーモジュールを提供します。
優れた出力、低RMSノイズ、および高いビーム品質が特徴です。
532nmシングルモード光ファイバ結合(SMF)レーザは、
バイオ検出・分析、医用画像処理用に特別に設計されています。
Biosシリーズ製品にはフリースペースとファイバーピッグテールの両タイプがあり、
どちらもカスタマイズ可能です。
◇波長:532nm
◇出力:20〜300mW
◇空間モード:TEM00
◇RMS(実効値)ノイズ:0.2%
◇MTBF(平均故障間隔):>10,000時間

主なアプリケーション

・生体検出および分析
・フローサイトメトリー(流動細胞計測)
・共焦点顕微鏡
・ラマン顕微鏡
・DNA連鎖と分析

仕様

型番 Bios 532FC
波長 532nm
出力 30, 50, 100mW
ファイバーケーブルタイプ

3mm Mono-Coil

ファイバーケーブル長

1.0m (カスタム可能)

ファイバー数値
開口数(1/e2)

0.13NA

ファイバーコア径

4.5μm

空間モード TEM00
M2(ビーム品質) ≤1.2
ビーム非対称 ≤1:1.2
RMSノイズ
(20Hz〜20MHz)
< 0.2%
ピーク間ノイズ
(20Hz〜20KHz)
< 0.5%
長期の電力安定性
(8時間、±3℃)
< 1.0%
動作電圧 5.0VDC
偏光比 最小100:1、垂直±5°
レーザードライブモード CW、アナログ変調、デジタル変調
レーザー安全分類 IIIb, IIIc
ESD保護 レベル4
レーザーヘッド
ベースプレート温度
最大:50℃
動作温度 10℃〜40℃
保管温度 -20℃〜60℃
MTBF(平均故障間隔) > 10,000時間

※お客様の使用用途とレーザーの仕様についてお知らせ下さい。最適な製品を選定致します。
(レーザー仕様 = 波長, 出力, 動作範囲, ビームサイズ, 線幅, ハウジングの寸法等)

488nm 高安定ブルーレーザーモジュール

 

特徴

バイオメディカル、バイオ検出・分析、医療用イメージング用に特別に設計されています。
お客様の選択に応じたオプション(出力、作動距離、ビーム品質、寸法、ファイバー、コネクタなど)を備えています。
Biosシリーズ製品にはフリースペースとファイバーピッグテールの両タイプがあり、
どちらもカスタマイズ可能です。
◇波長:488nm
◇出力:20〜300mW
◇空間モード:TEM00
◇RMS(実効値)ノイズ:0.2%
◇MTBF(平均故障間隔):>10,000時間

主なアプリケーション

・生体検出および分析
・フローサイトメトリー(流動細胞計測)
・共焦点顕微鏡
・ラマン顕微鏡
・DNA連鎖と分析

仕様

型番 Bios 488LS
波長 488nm
出力 30, 50, 100, 150mW
空間モード TEM00
M2(ビーム品質) ≤1.2
ビーム非対称 ≤1:1.2
ビーム発散(全角) < 1.0 mrad
RMSノイズ
(20Hz〜20MHz)
< 0.2%
ピーク間ノイズ
(20Hz〜20KHz)
< 0.5%
長期の電力安定性
(8時間、±3℃)
< 1.0%
動作電圧 5.0VDC
偏光比 最小100:1、垂直±5°
レーザードライブモード CW、アナログ変調、デジタル変調
レーザー安全分類 IIIb, IIIc
ESD保護 レベル4
レーザーヘッド
ベースプレート温度
最大:50℃
動作温度 10℃〜40℃
保管温度 -20℃〜60℃
MTBF(平均故障間隔) > 10,000時間

※お客様の使用用途とレーザーの仕様についてお知らせ下さい。最適な製品を選定致します。
(レーザー仕様 = 波長, 出力, 動作範囲, ビームサイズ, 線幅, ハウジングの寸法等)

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